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    hyperMILL® CAMソフトウェア: 2018.2 の新機能

    プログラミング時間の短縮とより効率的な加工 ‒ hyperMILL® 2018.2では、多くの機能が提供されました。さまざまな革新技術や最適化機能をご利用ください。

    3Dシェイプ仕上げ加工における切削サ ーフェイスの延長やV-スケッチといった、まさにCAMのためのCADといえる実用的な機能により、プログラミング作業の負担が大幅に軽減し、加工精度が確実に向上します。また、測定用の2つの新しい手法もサポートしました。

    CAMソフトウェア: hyperMILL バージョン 2018.2 | としてダウンロード

    hyperMILL® バージョン 2018.2.

    hyperMILL®バージョン 2018.2:新機能
    PDF | 3,2 MB | 2018


    CAMソフトウェア: hyperMILL®バージョン2018.2 | パンフレット


    3Dシェイプ仕上げ加工 | hyperMILL 2018.2

    3Dシェイプ仕上げ加工

    3Dシェイプ仕上げ加工に2つの新機能が追加されました。

    切削サーフェイスの延長

    「切削サーフェイスの延長」*機能を使用することで、プログラミング中に選択した切削面を自動的に延長させることができます。このCAMのためのCAD機能により、CADシステムで切削面を事前に修正する必要がなくなります。

    新しい種類の工具

    バレル工具を標準ツールとして、3Dシェイプ仕上げ加工で使用できるようになりました。汎用バレル工具、接線バレル工具、テーパーバレル工具がサポートされています。

    メリット: プログラミング時間の短縮、切削結果の精度向上。

    *hyperCAD®-Sでのみ利用可能。